明日はいよいよ"棟上げ"です

基礎の更に下に位置する"杭打ち"
から始まり、

型枠を組み、

鉄筋を組み、

コンクリートを流し込み、


充分に乾かし、
型枠を外し、

その上に、"土台"を組んでいきます、

そして、その土台に、"大引き"
と呼ばれる部材を組んでいきます、

そして、断熱材を床下に入れ、

"剛床"と呼ばれる
床下地材を施工していきます、

基礎を作り
ここまで来るだけだも、
様々な業種の方々や
凄い数の"人"が、関わっています。
こうやって"職人"は
お客様の夢を"形"にして行っています
さ~いよいよ明日は
"棟上げ"です!